自分の中の 腹の中の 表面や 側面や 奥底や

全体に漂う

モノを見つめてみると そのケイオスをよく知った後だと

その投影である今のここはちっとも悪くなじゃないかと

思えてくるんだ。

世界はパーフェクトであって僕がインパーフェクトなんだ。

もうキミに〔それはあらゆるキミ〕会わなくなって

会いたいキミには会いたくて寂しかったり

したものだけれど、キミと過ごせたかも知れない

時間を思ったり

君の未来を案じたりしたけれど

考えてみると

ボクはキミと会わないことで

キミを1人の人と認めてキミにあらゆる自由をお任せしたとも言えるんだな。

それは良いことじゃないか。

あらゆるキミを信じてあげようじゃないか。

相手を〔その役割を〕良きにしろ悪しきにしろ

その存在の要質の善悪や正誤をラベリングしても

何の意味もない。

ラベリングは、ただ相手の〔キミといるタイムアンドスペースでの〕

自由を束縛することにしかならない。

心が波立つ時はキミの世界も波立つ

心で雨が降ればキミの世界も雨が降る。

そう言う仕組みなんだし、

さらにキミのエゴはあいも変わらず喧しい。

安心して良いよ、

キミの成長段階に合わせた環境しか

君には与えられない。

そう言う仕組みなんだ。

梅雨明け三日。遅い夏を急いでか、一昨日にいにい、昨日アブラ、今日はみんみん。たぶん明日はツクツクボウシ。

自分の内面の好きなところと嫌いなところのそれぞれどれかを

もしくはその両方の投影役の人物への評価や好みは

当然前者は好きになり易いし後者は嫌いになり易いが

意義や重要度は全くの等価。

とう言うより投影の対象であるスクリーンには

何の功績もなければ罪もない

さらに多くの場合投影の相手を

選ぶ権利は主体である私にある。

いつでもその環境の範囲内で

出来るだけ映りの良いスクリーンを選べば良いのだ。

demo omaeno nioi wo kagitai nosa.

おまえをうまれたままそだてられなかった。

お前をのんきにそだてられなかった

むしろ世の中は怖いものでいっぱい、だからきをつけてねと

そだてた I grew you up like this like this

Now we are far apart and you are there with your fami and people.

I know you can blame all on me but I wanna smell you sometimes from time to time.

Next time when we see each other again some time,

I really wanna say I love you only.

cause I do so/

only that repeat is 10ccのアイムノットインラブ inmy mind and out

I am So sorry

but I can do only what Iwant

to do only